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afrontier 2026.10 開催決定!!

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ジャズクラブ「JZ Brat」が、この夜——
自由で解放感あふれる、多層的な音楽空間へと変貌します。
 

注目は、実力者たちが揃う2つのライブパフォーマンス。
 

まずは、90年代のクラブミュージック黎明期より活躍してきたサックス奏者 Issei Masatomi によるNEWプロジェクト。
ラテンのエッセンスを織り交ぜながら、ジャズやファンクを横断するサウンドと、哀愁と熱気を帯びたサックスがフロアを包み込む。


そして、都会的なジャズ/クロスオーバーを軸に、洗練されたアンサンブルを聴かせる、Waterfalls が当イベント初登場。
ギタリスト大瀧秀治のメロディアスなギターワークと心地よいグルーヴが交差する、上質なライブ。 


さらに、イベントの要とも言える、ジャズ、ラテン、ワールドミュージックを自在に行き交う afrontier のDJ陣。加えて、渋谷屈指のラテンイベントMucho Mucho Mambo!からkikiか参加。そして、映像演出を手掛けるのはVJ TASUKE。


ミュージシャン、DJ、VJが一体となり、渋谷の夜を深く染め上げる。洗練されたジャズクラブ空間で繰り広げられる、一夜限りの音楽体験

その瞬間を、心ゆくまで味わってほしい。


 

afrontier

2026年10月17日(土)
Open / Start 17:00 (22:00 終演予定) 入替なし

JZ Brat SOUND OF TOKYO
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町26-1
セルリアンタワー東急ホテル2階
Tel 03-5728-0168
https://www.jzbrat.com

 

[Waterfalls]
大瀧秀治 (Gt, Gt-Syn)
高山伸理 (Key)
清水玲 (Ba,Ba-Syn)
植村昌弘 (Ds)
 

[Issei Masatomi Strange Frog All Stars] 
Issei Masatomi (Ts,Fl)
森内麗香 (Pf,Key)
清水玲 (Ba)
植村昌弘 (Ds)
岡部洋一 (Per)
 

TOJO (DJ)
Takeshita (DJ)
kiki (DJ)


TASUKE (VJ)


isao osada (Organizer)



MUSIC CHARGE
指定席 予約 \ 5,800 当日 \ 6,300  
スタンディング 予約 \ 3,800 当日 \ 4,300

※税込・サービス料別
※別途1ドリンク
※小学生半額 中学生通常


6月30日(火)14時~ Web予約開始 (https://www.jzbrat.com) 24時間予約受付中

6月30日(火)14時~ 電話予約開始 (03-5728-0168 平日14~18時)


※Live+DJイベント
※着席型+スタンディングのイベントとなります
※指定席のお客様はライブ中は着席での観覧にご協力ください
※スタンディングチケットの方は所定の場所での観覧になります
※ドリンクは、バーカウンターにてキャッシュオンでご提供します
※お食事はお席でのご提供となります
※テーブルでの飲食のご注文には15%のサービス料金がかかります
※スタンディングチケットの方はお食事のご注文は出来ません
※未就学児の入場はご遠慮ください
※イベントに関する詳細はアフロンティア公式サイトをご覧下さい

https://afrontier.com/

Live: [Waterfalls]

Waterfalls

ギタリスト・大瀧秀治を中心に2023年に始動したインストゥルメンタル・プロジェクト。ジャズ、フュージョンを基盤に、ギターシンセサイザーが生み出す多彩な音色、圧倒的なグルーヴを生み出すリズムセクション、そして空間を自在に彩るキーボードサウンドが融合。「音で風景を描く」独自の音楽世界を追求している。2025年には1stミニ・アルバム『Waterfalls』をリリース。その映像的で叙情的なサウンドは国内外のリスナーを惹きつけ、YouTubeチャンネル登録者数は約2万5千人。ライブ活動でも着実に支持を広げ、ジャンルの枠を越えたインストゥルメンタル・ミュージックを発信し続けている。
https://youtube.com/@waterfall_gt


大瀧秀治
Hideharu Ohtaki(Guitar/Guitar-Synth)

20歳より本格的にギターを始め、ANミュージックスクール・研究課程を特待生として修了。長年、プロを志す数多くのギタリストを育成し、シーンへ送り出してきた指導実績を持つ。ジャズコンテスト「Diners Club Social Jazz Session」の一般投票ではギター部門2位(総合9位)を獲得。2023年より始動したリーダーバンド『Waterfalls』では、圧倒的なメロディセンスとギターシンセサイザーを武器に、新たなインストゥルメンタルの世界を切り拓いている。

高山 伸理
Nobusato Takayama(Keyboard)


18歳の時、Bill Evansに感銘を受け、ジャズピアノを始める。音楽理論、ジャズピアノを相内勝雪氏、ユキアリマサ氏に師事。洗足学園音楽大学在学中に演奏活動を開始。自己のトリオやクインテット、ボーカルユニット等、参加バンド多数。ライブ、セッション、ラウンジ演奏等で幅広く活動。2011年、LargoPhonレーベルより、バンドInnocrossingの1stアルバム『Push One's Way』をリリース。2015年リブロレーベルより、松永紀見子トリオ1stアルバム「My Music Lover」をリリース。 第31回浅草ジャズコンテストバンド部門審査員特別賞受賞。

清水玲

大学在学中よりプロとしての活動を開始。
その後、セッション・プレイヤーとして、川本真琴、松浦亜弥、藤本美貴、モーニング娘。、TRFなどのレコーディングやコンサートに参加。

バンド/アーティスト活動では、Coyote Reverie、大瀧秀治 Water Falls、REIKA TRIO、Issei Masatomi Strange Frog All Stars などで活動。

CM音楽、ゲーム音楽の分野では、『WWE SmackDown!』シリーズ、『Rumble Roses』、『eFootball™』など数多くの作品に携わり、作曲、アレンジ、ベース演奏、サウンドエンジニアリングを担当。また、KinKi Kidsをはじめとするエンターテインメント作品やミュージカル作品の作曲・アレンジも多数手がけている。

1993年より濱瀬元彦氏に師事。2007年より Motohiko Hamase The ELF Ensemble に参加。現在も濱瀬氏のソロプロジェクトにおいて、岡部洋一氏とともにベーシスト兼マニピュレーターとして活動。JZ Bratをはじめ、大型音楽フェスティバルなどにも出演している。

使用楽器は、PROiX Geki-NARIシリーズ。ライブやレコーディングの第一線で同ブランドの楽器を使用し、演奏家の視点から製品開発やサウンド検証にも協力している。

執筆・教育活動にも力を注いでおり、『ベース・マガジン』2003年1月号より1年間にわたり、スラップ・セミナー「Brush your SLAP up!」を連載。『超絶技巧のススメ』への参加をはじめ、近年のスラップ特集号では自身の奏法や演奏理論の解説を担当するなど、専門誌を通じた情報発信も積極的に行っている。また、長年にわたり島村楽器主催の録音コンテスト審査員を務め、ミュージシャンやクリエイターの育成にも貢献している。

さらに、RolandおよびBOSSのセミナー講師を歴任。演奏技術だけでなく、DTM、レコーディング、サウンドメイクの分野でも高い評価を受け、製品開発や技術検証への協力も行っている。

2016年より自身のリーダープロジェクト「清水玲 Project」を始動。ジャズを基盤に、クロスオーバー、アンビエント、エレクトロニカなど多彩な音楽性を融合した独自のサウンドを追求し、ライブおよび音楽制作活動を精力的に展開している。

​REI SHIMIZU official web site
植村昌弘
Masahiro Uemura(Drums)

1987年、早稲田大学在学中よりプロとして活動を開始。翌年、伊東多喜雄グループに参加し、この頃より邦楽を仙波清彦氏に師事。「はにわオールスターズ」「はにわ隊」などのプロジェクトや純邦楽の舞台に出演し、多大な影響を受ける。その後、「渋さ知らズ」をはじめ、多数のバンド、ユニット、セッションに参加。「大友良英Ground-Zero」などでも活動し、国内外で幅広い演奏経験を重ねる。ASIAN FANTASY ORCHESTRAの南西アジアツアーやドイツ・メールスジャズフェスティバルへの出演のほか、John Zornら海外ミュージシャンとのセッションも行うなど、ジャンルを超えて精力的に活動している。
Live: [Issei Masatomi Strange Frog All Stars]

正富一成(Issei Masatomi)Sax,Flute
 

岡山市生まれ。学生時代からサックス奏者としてアーティストのサポート活動をスタート。

1993年、クラブジャズ・ユニット「E.M.&I.」で日本コロムビアからアルバム『ヘヴンリィー』でCDデビュー。エマーソン北村(Key/Org)、正富一成(Sx)、市川裕一(Prog)の3人によるクラブジャズ・ユニットは90年代初頭の日本のアシッドジャズ/レアグルーヴシーンで注目される。

その後、TBS「オフショア」の音楽プロデュースやFM番組のDJも担当して活動の幅を広げる。1996年、isao osadaのクラブジャズ・ユニット「OMU」で スイス国際ジャズフェスティバルに出演。アメリカ・ヨーロッパ・韓国・中国など海外でも自己のユニットやサポートメンバーとして多くのコンサートを経験する。

その後は「SAX FIFTH AVENUE」「K.Project」「Gen Hosokawa」「Issei Masatomi Soul Bug Union」等、クラブジャズからメインストリームまで様々なシーンで活動し、CDにも多数参加。現在はCMやJ-POP関連のスタジオワークやジャズ・フュージョン系のセッションライブを中心に幅広く活動中。
その他、サックス関連の曲集の執筆・監修も多岐にわたっている。

森内麗香 (Pf,Key)
 

奈良県出身。8歳よりクラシックピアノを始め、京都市立堀川音楽高等学校・同志社女子大学を経てジャズへ転向し東京へ活動拠点を移す。

2019年、自身のオリジナル曲を発信するリーダーバンド・REIKA TRIOより1stアルバム「Mindsniper」2022年には2ndアルバム「Egoista」をリリース。これまでに川口千里、武田真治、Kenken、大儀見元、JO1河野純喜、等多数のアーティストと共演。五つ星ホテル・ブルガリホテル東京のレギュラーピアニスト。

米国南東部会にてアメリカ州知事会を前にしての演奏、ダンス&ボーカルユニットBE:FIRST のMV出演の他、ジャズやラテンのみならずクラシック、ハードコア、インプロビゼーションなど多岐に渡り独自の演奏スタイルを展開中。

清水玲

大学在学中よりプロとしての活動を開始。z

その後、セッション・プレイヤーとして、川本真琴、松浦亜弥、藤本美貴、モーニング娘。、TRFなどのレコーディングやコンサートに参加。

 

バンド/アーティスト活動では、Coyote Reverie、大瀧秀治 Water Falls、REIKA TRIO、Issei Masatomi Strange Frog All Stars などで活動。

CM音楽、ゲーム音楽の分野では、『WWE SmackDown!』シリーズ、『Rumble Roses』、『eFootball™』など数多くの作品に携わり、作曲、アレンジ、ベース演奏、サウンドエンジニアリングを担当。また、KinKi Kidsをはじめとするエンターテインメント作品やミュージカル作品の作曲・アレンジも多数手がけている。

1993年より濱瀬元彦氏に師事。2007年より Motohiko Hamase The ELF Ensemble に参加。現在も濱瀬氏のソロプロジェクトにおいて、岡部洋一氏とともにベーシスト兼マニピュレーターとして活動。JZ Bratをはじめ、大型音楽フェスティバルなどにも出演している。

使用楽器は、PROiX Geki-NARIシリーズ。ライブやレコーディングの第一線で同ブランドの楽器を使用し、演奏家の視点から製品開発やサウンド検証にも協力している。

執筆・教育活動にも力を注いでおり、『ベース・マガジン』2003年1月号より1年間にわたり、スラップ・セミナー「Brush your SLAP up!」を連載。『超絶技巧のススメ』への参加をはじめ、近年のスラップ特集号では自身の奏法や演奏理論の解説を担当するなど、専門誌を通じた情報発信も積極的に行っている。また、長年にわたり島村楽器主催の録音コンテスト審査員を務め、ミュージシャンやクリエイターの育成にも貢献している。

さらに、RolandおよびBOSSのセミナー講師を歴任。演奏技術だけでなく、DTM、レコーディング、サウンドメイクの分野でも高い評価を受け、製品開発や技術検証への協力も行っている。

2016年より自身のリーダープロジェクト「清水玲 Project」を始動。ジャズを基盤に、クロスオーバー、アンビエント、エレクトロニカなど多彩な音楽性を融合した独自のサウンドを追求し、ライブおよび音楽制作活動を精力的に展開している。

​REI SHIMIZU official web site

植村昌弘
Masahiro Uemura(Drums)

1987年、早稲田大学在学中よりプロとして活動を開始。翌年、伊東多喜雄グループに参加し、この頃より邦楽を仙波清彦氏に師事。「はにわオールスターズ」「はにわ隊」などのプロジェクトや純邦楽の舞台に出演し、多大な影響を受ける。その後、「渋さ知らズ」をはじめ、多数のバンド、ユニット、セッションに参加。「大友良英Ground-Zero」などでも活動し、国内外で幅広い演奏経験を重ねる。ASIAN FANTASY ORCHESTRAの南西アジアツアーやドイツ・メールスジャズフェスティバルへの出演のほか、John Zornら海外ミュージシャンとのセッションも行うなど、ジャンルを超えて精力的に活動している。

岡部洋一
Yoichi Okabe

都内のブラジルライヴレストランでプロ活動スタートさせつつ、おニャン子クラブやアイドル歌手のバックを多数つとめる。その後はジャズ~ロックの様々なアーティストとも共演。Baden PowellやDavid Sanbornなど来日大物ミュージシャンとの共演も多い。 また、アバンギャルドな音楽も得意とする。レコーディング参加作品は数知れず…。

現在は、トランスロックバンド『ROVO』、『ボンデージ・フルーツ』、16人編成ロックバンド『ザ・スリル』、打楽器軍団『Orquesta Nudge Nudge!!』、ヨーロッパツアーでも好評を博した『Orquesta Libre』、などジャンルを超えた様々なユニットで多忙な日々を送っている。

2021年には、東京パラリンピック閉会式に、シシドカフカ主宰の打楽器アンサンブル、el tempoのメンバーとして出演。

スピード感あるフルボディな鬼グルーヴと、超人的に幅広い音楽対応力と、微笑ましいユーモアとペーソスで、人の心に火をつけるアーティスティックな打楽器奏者。

Yoichi Okabe official web

DJ: TOJO

90年代前半にDJとしてのキャリアをスタート。都内クラブ、カフェやライブハウスなどで活動後、2003年、トランペッターでありオーガナイザーでもあるオサダイサオに見出され、Motion Blue yokohamaを拠点としたクラブジャズイベント『afrontier』に参加。その後は『afrontier』のレジデントDJとして、国内外の様々なアーティストと共演。

Blue Note TOKYO関連イベント、来日アーティストのフロントアクト、数々のリリースパーティーに抜擢される。その他サルサやUKジャズダンス等のダンスイベントから、カフェやレストラン、ホテルのラウンジイベントまで、活動の場は多岐にわたる。

また、ジャズミュージシャンやダンサーを相手にその場で選曲をするなど、セッションの経験もあり、アーティスト側からの信頼も厚い。

近年はバレアリック・シーンからの招請によりシーンを代表する来日アーティストのサポートDJ、およびイベントへの出演と、DJ遍歴を重ねている。

2019年5月、Takeshitaとの共同コンパイルによるアフロンティアのコンピレーション・アルバム「Blue Brick Lover」をTHINK! RECORDSよりリリース。2020年、DJ Angelオーガナイズのオンライン・サルサ・DJイベント『SHINES』に出演、運営をサポートし、国内外から視聴者を集め好評を得る。

ジャジーかつエキゾチックな音を基調に、時空間を横断するクロスオーバーなDJスタイル。ドラマティックでストーリー性のある選曲を得意とする。

DJ: Takeshita

90年代後半から青山BLUEなどの都内クラブやカフェ・レストランetcを中心にイベント企画及びDJ活動に精力的に取り組み、2003年からはMotion Blue yokohamaにてジャズイベント『afrontier』のレジデントDJとして参加、活動範囲を全国区へと広げた。ラテンを中心とした新旧ワールドミュージックからジャズ、現行のダンスミュージックを現場によって使い分けている。

Eddie Palmieri, Larry Harlow, Jorge Benjour, Joyceの来日公演サポートをはじめ、国内外のミュージシャンDJとの共演歴も多く、第一ホテル東京ラウンジなど商業施設のBGM選曲なども手掛けてきた。

2019年5月、TOJOとの共同コンパイルによる、アフロンティア新作コンピレーション・アルバム「Blue Brick Lover」をTHINK!RECORDSよりリリース!

https://www.atrontier.com

DJ: kiki

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大学時代の大半をサルサバンドに捧げ、ラテンクラシックスの虜に。

60s-70sサルサを主食にしつつも、”センティメント&サボール”をキーワードに、ジャンルレスなミックスを心がけている。ラテンと親和性の高いBrasil,Jazz,Funk...と、あらゆる分野でつまみ食いが加速する日々を送る。
最近はムスメの影響で、K-pop三昧に。と言いつつも、K-popとラテンの親和性を追求中

VJ: Tasuke

1974年生まれ。アートディレクター・モーショングラフィックスアーティスト・VJ
 

主に映画・テレビ番組のオープニングタイトル映像のディレクションをメインワークとする。VJとしては2000年から、VJユニットNitro Movieのメンバーとして、キャリアをスタートする。2002年からtasuke名義で南青山のloopで行われていた、「VORTECHS」のレギュラーVJをはじめ、代官山UNIT・Motion Blue Yokohaha・ageHaでプレイ、国内外の様々なアーティストと共演。2007年にはドイツのカッセルでDJビエールがオーガナイズするイベント、Tokyo NightにゲストVJとして出演。

現在は2002年からオサダイサオがオーガナイズするジャズイベント、afrontierでレギュラーVJとして第1回から出演している。

ORGANIZER: isao osada

80年代初頭からプロのトランペッターとして音楽活動を始める。93年にCLUB JAZZ UNIT『O.M.U』のファーストアルバムをリリース、欧州14ヶ国を始め米国にて発売される。以降インターナショナルジャズフェステイバルへの出演、ヨーロッパライブツアーを行う傍ら、国内ではミスターチルドレンのツアーサポートを含め、数多くのレコーディングにソロプレイヤーとしても作品を残すなど、ジャンルにとらわれることなく精力的に活動。

2002年からは自身のバンド演奏を行っていた機済

赤レンガ倉庫のジャズクラブ「Motion Blue yokohama」にて『afrontier』のイベント・オーガナイザーとしても活動。2008年には同イベントのコンピレーションCD『isao osada presents "afrontier" 12colours to 7 seas』、2019年には『Blue Brick Lover』をリリース。都内各所で「Dj.Vj,Live」を組み込んだ新たな空間プロデュースにも精力的に力を注いでいる。

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